爆音を見たら話さなくていい。好きなふたりは、行ったり来たり。

1976年の爆音



  幸せと感じる人が 過去最高という

  意識調査の結果が発表されています

   日本わ  地理的に難しい国に

   取り囲まれていて

    北朝鮮のミサイル攻撃や

     豪雨 台風の大きな被害が有りますが

     他国より 経済的に安定しています

     貧富の差も少なく  治安の良さわ世界一

     アメリカで また白人至上主義が

     問題になってます

     ニューヨークで  黒人街やヒスパニック系が

     住む地域があり

     ある地域に生まれると

     成人するまで生き延びることが

     出来ないことも 珍しくありません

     米国で 成人年齢わ18歳です


     











  海の上にいると

  台風でも

  雨でも   気持ちが沈むことがない

  陸にいるときよりも

  シャンパンが泡だっているだけで

   心が弾む








  ビシソワーズ  冷たいスープが

  美味しい季節も あとわずか







  口直しのシャーベットわ葡萄味








  ピーナッツのサラダ

  牛ヒレ肉






  デザート🍰犬の顔かな!?足あと足あと叫び犬














なんかワクワク😃💕🎶🎶








日本の花火🎆わ

鎮魂や復興を願うものが多い

去年わ  総てそう思って見た

今年わ   童心に返り

無心で

もっともっと大きいのがいい

もっともっと綺麗なのがいい

もっと激しい爆音

暗い海と
空をもっともっと明るくしてよキラキラキラキラキラキラアップドキドキドキドキ













爆音への道


2017年7月30日 Text by たろ a.k.a. TAROO-METAL

まさに奇跡としか言いようがない一般発売でのチケット入手。それも発売開始から40分以上経ってからの逆転劇。そんな「プラチナ・チケット」を握りしめて参戦した「銀キツネ祭り」は,私にとって16回目となるBABYMETALの単独公演だ。東京ドーム2デイズをソールド・アウトにしてしまい,今やMETALLICAやGuns N' Roses,Red Hot Chili PeppersにKORNといったメタル/ロック界のレジェンドたちの前座を務めるまでに成長したBABYMETALのライブを,ZEPP級のライブハウスで体験できるという幸せ。本音を言えば良番で観たかったが,そんな贅沢は言っていられない。「観られるだけまし」。そんな風に割り切って参戦した。当日は正午頃までまさかの仕事という落ち着かないスケジュールではあったが……。

詳しくは後に述べるが,今回はステージがまったく見えなかったので,BABYMETALにとって大切な要素であるダンスを含めたステージ上のパフォーマンス全体については何も語ることができない。言わば視覚を奪われた状態でライブに参戦したわけだが,音と周囲の観客の反応から判断すれば,この日のライブは良い意味で「普段どおりのBABYMETAL」だったように思う。セット・リストは全10曲のコンパクト仕様でアンコールはなし。正味1時間ほどのライブは昨年まで毎年行われていた「THE ONE」限定ライブのようだった。イメージ的には6月16日にLAで行われた単独公演に近いと言えるかもしれない。この時は本編が11曲でアンコールが2曲の全13曲構成。願わくば「銀キツネ祭り」も同じくらいの曲数を演ってほしかったというのが偽らざる気持ちだが,10曲はギリギリ許容範囲内だろう。

セット・リストを眺めて見ると,限りなくベスト盤的な選曲だと感じる。IDZがないのは致命的だが,ソロ曲を排したことでベストの色合いが濃くなった。それぞれの曲のパフォーマンスも基本に忠実。"ギミチョコ!!"も"KARATE"もコール&レスポンスはなし。RoRでSU-METALは絶叫せず。他の曲でもライブを重ねるたびに改良が加えられた煽りはほとんどなかったと思う。セット・リストも含めて,やはりこの日のライブは「BABYMETALの基本」あるいは「ベスト盤」な気がする。

もちろんソロ曲がまったくなかったのは少し寂しい。BLACK BABYMETALの曲は会場を大いに盛り上げるし,SU-METALのソロ曲はとにかくもうひたすら観客を圧倒する。BABYMETALの本質ではないが,ソロ曲はライブには欠かせない重要な要素だと再認識した。

基本に忠実であることを徹底したためだろうか,今日はちびっ子METALが大勢参戦する日だったのに"META!メタ太郎"を演らなかったのは意外と言えば意外だ。子どもたちに大ウケすること間違いなしの曲なだけに,ギリギリまで悩んだのではないかと推察する。それにしても,2階席にたくさんいたはずのちびっ子METALの姿を視界に捉えた3人がどんな表情やパフォーマンスを見せたのかが気になるところ。ステージが見えなくて何が悔しかったかというと,実はそこ。普段のステージでは絶対に見ることができない「何か」があったはず(起きたはず)だから。 

ライブハウスなのでサウンドはさすがに良好だった。アリーナやドーム級の会場に比べればはるかにタイトで迫力があった。ドラムの音がやけにソリッドだったことが印象に残っている。低音がやや弱く音圧も若干抑えめで,全体としてそこまで爆音ではなかったのは,やはり子どもと高齢の方々に配慮した結果かだろうか。

SU-METALのパフォーマンスは盤石だ。ずば抜けて良かったとも思えないが,いつものように力強くてよく通る声だった。特に"KARATE"のパフォーマンスが強く印象に残った(詳細は後述)。YUIMETALとMOAMETALのパフォーマンスについては語れるだけの情報がない。フィジカル的に力強さが増したことは確実なはずなので,ぜひともダンスを見たかったのだが……。

◼️会場到着
15時過ぎに東京テレポート駅に到着。まずはロッカーの確保だ。DiverCityへと向かう。BABYMETALのTシャツを着た人の姿がチラホラと。DiverCityに入ると黒Tシャツの数はグンと上昇。夏休みなので一般客も多かったが,黒Tシャツ軍団も負けてはいなかった。とりわけ2階のフードコートはかなり黒っぽかった印象だ。これを商機と踏んだのか,クレープ屋がBABYMETALの音楽を流していたのが面白い。6階のマクドナルド横にあるロッカーを無事確保。

 

◼️物販
会場入口脇の小さなモニターに映し出された今日のライブ予定を記念に撮影し,一路物販待機列へ。予定よりも早く物販開始になったようで,すでに列は少しずつ前進し始めていた。待機列自体も思っていたよりも短かったのでひと安心。おまけに天も我らに味方したらしい。日差しはなく,風も吹いている。多少の蒸し暑さはあるが,これなら比較的楽に耐えられそうだ。列は絶えず少しずつ前に進むので,待たされている感はほぼ皆無。今回の待機列はストレスがかなり少なかったように思う。 


15時50分頃,「Fox Maskは売り切れました」とのアナウンスが。もともと在庫が少ない上に妙に話題になっていたこともあり,今日も物販開始後30分ほどで売り切れた。16時過ぎにはリストバンドも売り切れ。Tシャツについては何のアナウンスもないが,はたして在庫は大丈夫なのだろうかと一抹の不安が。一部のサイズだけ売り切れということもあり得るが,はたして……。

などと考えているうちに,あっという間に自分の番がやって来た。地下1階に降りて,こじんまりとした物販エリアでお目当のTシャツを無事購入(時刻は16時45分)。その隣にはToy's FactoryとMYV JAPANから届けられたお祝いの花が置かれていた。



入場開始は18時なので,まだ1時間近くある。しかも今回の私の整理番号は限りなく最後に近いB300番代なので,入場はさらに遅くなることが見込まれる。とりあえず腹ごしらえをするために6階のマックに移動。本を読みつつ時間を潰す。

◼️入場
17時45分,マックを出発。コンビニで飲み物を購入し,買ったTシャツを含め諸々の手荷物をロッカーに預けた後,入場待機場所へ。ちなみに今回の私の「聖なる鎧」は2015年の「黒ミサ2」のTシャツだ。右手には2014年ワールド・ツアーのリストバンドを装着。

18時過ぎに入場口付近に到着。呼び出しは10人区切り。ふと辺りを見回すと,今回は今までのライブとは微妙に客層が異なる印象を受けた。ちびっ子とその保護者が結構目についたし,白髪混じりの方の姿も散見された。これはもう,今回の「銀キツネ祭り」ならではのことだろう。「銀キツネ祭り」では「小学生以下&60歳以上限定」の「ROYAL FOX SEAT」が設置されているのだ。彼らはそのチケットを持っているに違いない。


みんなが着ているTシャツも実に様々だ。今ではBABYMETALのTシャツのバリエーションはかなりの数に登る。正確に数えたわけではないが,印象としては2016年のTシャツ着用率が最も高く,次いで2015年といったところか。ここ1年〜2年でファンになった層が多かったのかもしれない。2014年以前のTシャツは珍しい部類に属していて,2014年の「THE BIG FOX TEE」を着た人を見たときには「おお〜」と妙に感心したし,2013年の「SUMMER FES TOUR 2013」(METALLICAのロゴをオマージュしたもの)に至っては思わず拝みたくなってしまったほど。


18時30分を過ぎるとさすがに待機している人の数も減り,辺りは閑散としてきた。18時45分ごろにようやく呼び出され,私が建物に入る直前で全ての呼び出しが終了した。「5大キツネ祭り」の初日となる7月18日の「黒キツネ祭り」では入場にかなり手間取って開演が遅れたが,その点は改善されたようだ。ID確認→手荷物をトレーに出す→全身を金属探知機でスキャンと滞りなく終了した。いざ入場!

いったん下手側のドアから入ろうとしたのだが,すでに人があふれかえっていて入場困難。下手後方に「女性限定エリア」が設けられていたこともその一因だろう。仕方なく上手に移動して後方の扉から入ったのだが……すでに立錐の余地もない状態で,中央まで移動することができなかった。上手の最後方。ここが今日の立ち位置だ。ちなみに背後にある一段高くなったエリアは「HAPPY MOSH'SH PIT」だ。

◼️開演
定刻10分過ぎの19時10分に場内が暗転。IDZのイントロ紙芝居がスクリーンに映し出されたのだが,内容がなんかおかしい。モッシュやダイブの禁止,具合が悪くなった時の諸注意が,ご丁寧にもSU-METALのナレーションで語られたのだった(もちろん英語)。遊び心がある心憎い演出だ。これなら見ている人の気持ちに届くに違いない。

01 BABYMETAL DEATH
諸注意の紙芝居に続いて会場内に轟いたのは"BABYMETAL DEATH"の強烈なイントロだ。ステージを目隠しする白い垂れ幕にはその向こう側にいる3人のシルエットが映し出され,場内は早くも大歓声に包まれる。さあ始まった!……のだが,しかし……爆音とともに目隠しの役目を果たしていた幕が文字どおり切って落とされたのだが,私の視界に3人の姿はなかった。そう,最後方からはステージ上を眺めることができなかったのだ。見えるのは,ステージ後方に誇らしげに掲げられたおなじみの巨大なバックドロップだけ。ごくたまに観客の頭の間からギターを引きまくる大村神の姿がチラホラと見えるが,お立ち台に登ったはずのSU-METALもYUIMETALもMOAMETALもまったく見えないではないか。

これは完全に予想外だった。まさか最後方からだとこれほどまでにステージ上の動きが見えなくなってしまうとは。一瞬,1段高くなっている背後のHAPPY MOSH'SH PITに移動しようかとも思ったが,BABYMETALのライブを大人しく見ていることなど土台無理。ヘドバンしたり合いの手を入れたりしながら気持ちを瞬時に切り替えて,今日は徹頭徹尾BABYMETALの「音」を楽しむことにした。

02 メギツネ
2曲目は"メギツネ"。たいていは終盤で登場することが多い曲だが,今日はまさかの2曲目。ずいぶんとアグレッシヴなセット・リストになりそうだ。中盤でSU-METALはさかんにオーディエンスを煽るが,私の周辺はそれほどの盛り上がりではなかった。まだBABYMETALのライブに慣れていない初心者が多いのだろうか。仕方なく1人でガンガン盛り上がっていたところ,ふと気づけば目の前の女性もかなりこなれた感じで盛り上がっているではないか。

03 神バンド・ソロ~あわだまフィーバー
神々のソロはいつもどおりのバカテクぶりだった。あまり記憶が定かではないのだが,青山神のドラミングが普段とは違った感じだったように思う。そのままいつものように「ハイッ!ハイッ!ハイッ!」という掛け声に続いて始まったのは,まさかの"あわだまフィーバー"。神々のソロから定番の"Catch me if you can"ではなく"あわだま"へと続く流れは過去にも何度かあったが,まだあまり慣れていないのでとても意外な感じがした。SU-METALの歌い方がやたらとキュートだ(もはやあざといとさえ言えるくらい)。そのSU-METALの声に耳を奪われがちだが,実はこの曲は要所要所でクランチの効いたギター・リフがザクザク刻まれるのでヘドバンしやすい曲なのだ。素晴らしい。

04 ヤバッ!
ここで個人的キラー・チューンの登場。"メギツネ"~"あわだまフィーバー"と続いてテンションが上がりまくった会場内の雰囲気が"ヤバッ!"によっていっそう盛り上がる。今までに何度も指摘してきたが,この曲のノリの良さはライブで絶大な効果を発揮する。今日は大好きなこの曲のダンスを見ることができなくて非常に悔しいが,視覚は奪われても聴覚で存分に楽しめた。サビの部分でヘドバンしまくり。しかし周りの人たち!おとなしすぎるぞ!

05 ド・キ・ド・キ☆モーニング
中盤でまさかのデビュー曲。イントロが流れた瞬間の会場内の大きなどよめきが印象に残る。PANTERAばりのヘヴィなグルーヴが心地よい。キュートなサビとのコントラストが印象的だなと改めて実感。

06 Road of Resistance
まさかの展開は止まらない。おそらく誰も予想だにしなかったであろうRoRが中間地点で登場だ。何やら新鮮な感じ。最初でも最後でも真ん中でも,どこに置いても映える神曲だと痛感した。

フロア前方の様子は知る由もないが,少なくとも最後方の私の周辺では「イントロ大合唱」が発生することはなかった。残念至極。1人で頑張って声を上げたものの,やはり寂しさは拭えない。中間部分でのシンガロングはもちろん場内大合唱になったので,ぜひとも「イントロ大合唱」を文化として根付かせたいものだ。METALLICAしかり,IRON MAIDENしかり,JUDAS PRIESTしかり。ギターに合わせて声を上げるのは,メタルの王道の楽しみ方なのだ。

07 ギミチョコ!!
セット・リストは終盤に突入。コール&レスポンスのないスタンダード版だったが,そんなことはおかまいなし。会場内は大盛り上がりの状態に。サビ以外の部分のスラッシュ・メタルっぽい突進型のリズムはヘドバンに最適。

08 KARATE
今日最も印象に残ったのがこの曲だ。テンポがいつもよりゆっくり目でとんでもない重量感と圧倒的なグルーヴ感が醸成されており,"KARATE Ver.2"と言ってもいいくらい。とにかく重心が低い。アルバム収録バージョンや今までのライブで披露されてきたどの"KARATE"とも異なる雰囲気に仕上がっていたと思う。青山神のたっぷりとタメを効かせたドラミングが秀逸だ。中間部でのコール&レスポンスはなかったものの,そんなことはどうでもよくなるくらいのインパクトだった。

ややスローで超絶グルーヴィーな雰囲気に引きずられたのか,SU-METALの歌声も低音域の迫力がすごかった印象だ。ひとことで言うと「さらに声がでかくなった」。そんな感じ。

09 ヘドバンギャー!!
重く渦巻く"KARATE"に酔っていたら,いきなりクラシック・チューンのイントロが。小箱での"ヘドバンギャー!!"が盛り上がらないわけがない。残念ながら最後方ではサークルも発生しなければ土下座ヘドバンをかますツワモノも現れなかったが,比較的おとなしかった人たちもかなりの勢いで合いの手を入れていた。おそらく今日一番の盛り上がり。何とも言えない一体感が心地よい。前の"KARATE"の影響を受けているのか,この曲もいつにも増してグルーヴィーだった気がする。

10 THE ONE - English Ver. -
締めくくりは"THE ONE"だった。どちらかと言うとアリーナやスタジアムといった大きな会場で大勢の観客と一緒に歌って大円団を迎える感じの曲なので,そのスケールの大きさが果たしてZEPPクラスの会場にマッチするのだろうかと思ったのだが,そんな心配は杞憂に終わった。会場が大きかろうと小さかろうとそんなことは関係なし。2,000人規模の会場であっても全員での大合唱は壮大なカタルシスをもたらし,会場内は多幸感と感動に満ち溢れたのだった。

というわけで,あっという間にライブは終了。ステージ上の様子はまったくうかがい知れず,その点ではストレスを感じないでもないライブだったが,ソロ曲のない珍しいセット・リストを体験できたのは非常に貴重。私の中での「最新・最高のBABYMETAL」を無事にアップデートすることができたので大満足だ。この規模の会場でのライブはBABYMETALの原点。今後も何とか継続して実施してほしい。

【セット・リスト】
BABYMETAL SILVER FOX FESTIVAL
Tue. 25th July 2017
Zepp DiverCity Tokyo

01 BABYMETAL DEATH
02 メギツネ
神バンド・ソロ
03 あわだまフィーバー
04 ヤバッ!
05 ド・キ・ド・キ☆モーニング
06 Road of Resistance
07 ギミチョコ!!
08 KARATE
09 ヘドバンギャー!!
10 THE ONE - English Ver. -
 

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爆音の魅力って


おはようございますくもり晴れ



今日も、微妙なお天気かなぁうーん

でも、ここ最近暑かったので

晴れてくれる事を祈りながら
シーツ類の洗濯を、強行しましたビックリマーク



そしたら...

洗濯機から、変な爆音ハッ

洗い上がりには、問題なかったのですが

ガガガガグォングォンダスダスドドドド...

近隣のかた、朝からスミマセンあせるあせる



こんな時

かわいい奥様なら
旦那さんが帰ってから

『洗濯機が壊れちゃったみたい〜』
『ちょっと、調べてみてくれない〜』
『そろそろ買い替えどきかな〜』

とかって、なるのかなえー



ちなみに、うちの洗濯機は

私が東京で使っていた
1人暮らし用の、3キロタイプ。

ヨドバシの中で1番安かったやつ...



でもビックリマーク私は負けないビックリマーク

とにかくビックリマーク今はバイトも辞めたしビックリマーク

買い替えるなんてトンデモナイビックリマーク

ダンナの帰りなんて、待ってはおれぬビックリマーク



と、いうわけで...

朝から洗濯機をパッカーンしまして
くまなくチェック虫めがね

正直、なーんか色々傷んでてえー?はてなマークはてなマークはてなマーク

ビックリマークとりあえずビックリマーク

コレかなぁ?っていうパーツを
いじくり回しておきました。

次回は、爆音が鳴り響きませんようにショック



さてさて

昨夜、義母が帰ったあと
改めて、電話がありましたゲッソリ

私...電話も苦手汗  ←ホント面倒なヤツ



新入社員時代...
休みの日にかかってくる

『昨日接客してた◯◯様の件だけどさ...』
っていう、ミスの連絡が恐ろしすぎて

着信音恐怖症になりましたガーン

色んな職場を経験した今思えば
休み明けに聞いてくれたら良かったのに...
当時は、世間知らずで必死だったけど
単なるスパルタ&追い詰め&いじめだったな...



あ、話がそれてしまいましたあせる

はい...義母から電話があり

要件にビクビクしていると



『さっきはゆっくり話せなかったんやけど...
最近、調子が悪そうで気になってね。
一度、実家に帰って休んだら?』

とのことでした。



電話は義母からだったけど

そうするように言ったのは

おそらく...というか、絶対に

義父です。



昨日の夕方、義母が来てくれたとき

車の運転をしていたのは義父でした。

挨拶程度しか交わさなかったけど
義母とのやりとりを、ずっと見ていたから。

ちなみに義母は、天真爛漫なお嬢様育ち。
義父は、特殊な家庭環境でとても苦労したであろう人。



義母は、自分のツワリが軽かったこともあり

『妊娠は病気じゃないんだから』
『あんまり気にしてると、余計にしんどい』
『仕事も、ツワリが落ち着いたら
もう少し続けられたんじゃ』

というスタンスです。  ←これまでの会話から



そして私自身も、義母寄りの意見。

病気でもないのに
ずっとシンドイシンドイ言っている自分や

バイトを早々に辞めた自分...

甘えすぎ、根性なさすぎと
ずっと負い目ばかり感じてきました。



ただ



少しゆっくりしたい...

これは、誰にも言えなかったけど

私の本音だった。



でも、夫のことは?

お弁当、アイロン、掃除、洗濯、夕食...

夫は、最近やっと
自分のゴミを捨てられるようになったレベル。

それでも、俺は家事もしてるって言うレベル。

ゆっくりしても
帰って来たら、ゴミ屋敷になってるよえーんえーん



義母には絶対に言えないけど
多分、察してくれたのでしょう。

『行ってる間、
◯◯(夫)はウチで面倒みるから』

とも言ってくれました。



実家に帰るかどうかは
まだ決めていません。

でも、とても気持ちが軽くなりました。

やっぱり、実家に帰るって
義実家に気を遣ってしまうし...



私にはもったいない

お義父さん、お義母さん...

ありがとうございます。



良い1日を音譜



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